日記の最近のブログ記事
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近年では、ミネラルウォーターの販売方法も変わってきましたよね。外出先で飲みたいときに500mlのペットボトルを買うというだけでなく、大きなペットボトルに入った水を箱で購入するという人も多くなっています。
ただ、買ってくる水を飲むというのは、まず購入し持ってくるまで「重い」ですし、冷蔵庫に入れておくのもかさばります。そして、夏場の冷蔵庫の開け閉めは電気代の面からも衛生の面からも避けたいものですが、どうしても何度も開けたり閉めたり・・・開けて水をコップに注ぎ、再び冷蔵庫に水を戻すまで開けっ放し・・・という事も。
こうなってくると、ウォーターサーバーがとても便利なもの、メリットの高いものとなってきます。
ウォーターサーバーは、重いボトルを持つのは、ボトルの交換時の時だけですし、ボトルも業者が回収してくれるところがほとんどで、ゴミになりません。
そして、何よりも、飲みたいとき、24時間いつでも冷たくて美味しい水を飲むことができるのが、最大のメリットです。
ETCとは、高速道路などの有料道路を利用するときの料金を、料金所ゲートのアンテナと自分の車両に搭載した機器との間で無線通信を行い、料金が、自動的にクレジットカードの機能を利用した後払いとなるシステムです。
通行券や現金の受け渡しのために、料金所で一旦停止をする必要もなく、そのままゲートを通過(減速は必要です)できるので、運転手にとっては料金所付近渋滞に巻き込まれること無くゲートを通過できるので、とてもメリットのあることだと思います。料金所のブースに車を寄せることも必要ありませんし、左ハンドル車のドライバーにとっても嬉しいシステムだと思います。
また、地球温暖化が問題視されている昨今、ETCの普及により、料金所付近の渋滞が緩和されることは間違いの無いことですが、一旦停止を繰り返しながら前に進むことも必要なくなるので、排気ガスやアイドリングによる騒音を低減することもできるのです。一旦停止を繰り返すことが不要になるということは、燃費もよくなるというメリットにも期待が持てます。ETCカードには、様々なメリットがあるのですね。
ひと口に食材宅配といっても近年のライフスタイルの多様化にともなってさまざまなサービスが生まれているようですが、大まかに分けると①食材そのものを宅配する、②下ごしらえ済みの食材を宅配する、③料理(調理済み)を宅配する、の3つに分けることができます。
なお、①はスーパーに行く時間がなかったり近くではなかなか手に入らない産地の食材を買うことができるので買い物の手段のひとつと考えられる一方、②や③はスーパーで買い物するよりはどちらかというとお取り寄せ感覚のようで、とくに「忙しくて料理をする時間がない」なんて方には向いているサービスでしょう。
食材宅配は配送料や商品価格自体が割高傾向にあるものの、食材宅配が便利なことには変わりませんが、食材宅配ですべての買い物ができるわけではないので、今後新たに発せられるニーズによってはサービスもさらに変わっていくのではないでしょうか。
僕も全く興味がないわけではありませんが、何しろお財布の中にはカードがたくさん。以前から友人や知り合いの付き合いで作ったクレジットカードがたくさんあって、それぞれ解約せずに使い続けているため、どのカードの支払いがいくらとか支払日が何日かとか把握するのがとても大変です。これ以上カードを増やすと本当に大変な事になりそうなので、今のところ入会は控えて検討している状況です。
そんな僕がゴールドカードの入会案内を見て気にるのが、海外や国内での旅行保険をセットしたカードが多い事。最近、海外や国内の旅行に行く機会がとても増えて、その度に旅行保険を契約していた僕には旅行保険付きゴールドカードはとても魅力的なんです。盗難や破損を保証するサービスを含むゴールドカードもありますから、平和な日本から出国した時にはとても心強い味方になってくれそうですし。カード1枚分の年会費で買える安心感は相当なモノ。ゴールドカードの発行、前向きに考えようかな。
そんな感じで、悩みっていうか、すぐに何かについて結構真剣に考えてしまう。
他の人からしたら、大したことないって思われるだろうけど、本人としては・・・確かに大したことではないな(笑)中学・高校生くらいではもう少し本気で悩んでいた。彼女を作りたいという思いだけの恋愛とか、ニキビでデコボコの容姿とか、クラス内での人間関係とか、そんなことばかり考えていた。それと比べると、昔の方が今よりも真剣に悩んでいた気がするな。
今と昔では、昔の方が何か考えていても、行動に移さないっていう傾向があったから、いつもウジウジしてたように思える。その分、今はどちらかというと、考えて動かないよりかは、考えて解決することの方が簡単だってことを知っているから、そんなに深く悩まずにただひたすら真っ直ぐに進んでいるっていう気がする。自分も大人になったな。
できれば、今の自分の姿を昔の自分に見せてあげたい。
そうしたら、その時の時間はもっと有効な時間に変えることが出来ていたに違いない。そんなことを考えていたら、上司から今日の夜の予定を聞かれた。「実は、季節の変わり目からか、体調悪くて・・・」
よし、また悩みが解決できそうだ。
女性が嫌いな男性のタイプってどんなのだろう?って考えたことありますか?
女性は実は男性ほど外見を気にしない傾向があると思います。「美女と野獣」という言葉は聞きますが「ブスと美男子」という言葉はあまり聞かないことが物語っていると思います。
では女性が嫌いな男性のタイプとはどんなのだろう・・
- 不潔な人
- せこい人
- 面白くない人
- 貧乏な人
男性の場合、女性は外見を気にすると思い込みいろんなコンプレックスを抱えていると思う。
一番顕著なのは薄毛とかデブとか・・。そのコンプレックス産業にうまく入り込んでいるのがアデランス、リーブ21などの薄毛対策産業や、ダンディハウスのような男性向けエステや、ダイエット食品業界だと思う。
そして、これは事実かも知れないが、男性として恥ずかしい事も気にする。
例えば、恋愛とセックスは離して考えることはできないが、包茎や早漏といった深刻な問題。
これは事実として女性から好まれないと切実な問題だと思う。
逆に、清潔にして入れさえすればあまり格好良く無くても女性はそれほど気にしないのかもしれない。
口臭、体臭などはきちんとケアすべきだろう。
また、お金についてもあまり細かいと女性に嫌われる傾向にある。お金を持っていない、つまりあまりに貧乏な男性は好まれない。これは女性はどうしても結婚して養ってもらうという考えをもっているからだと思う。
男たるものある程度の甲斐性と豪快な使いっぷりというのも時には演出する必要があるのかもしれない。
お笑い芸人並とはいわないが、キャバクラなどでモテルのは面白い人である。
日々話術を磨くことも重要な事だと思う。
そもそも、学校って本当に大事なことを教えてくれないよね~本当は知っていたほうがよいことなんて、ひとつも学校で教えてもらっていない気がする。だって、社会で生きていくためには、人とのコミュニケーションの取り方とか、ヨイショの仕方とか、飲み会への上手な断り方とか、早漏で悩む彼氏へのナイスな励まし方とか、ファッションセンスとか、こうしたことの方がよっぽど学校で教えて欲しかったな。
でも、近頃の若い子達ってめちゃくちゃ大人っぽいし、いろんなことを知っている気がする。
なんでだろうね?やっぱりパソコン文明の力は大きいのかもね。でも、パソコン文明の影響で、本当は知らなくてもいいような情報も知ってしまうことにもなるからね。良し悪しはつけることができないと思う。
こうやって日記を書いているのもパソコンだし、久しく手書きでものを書くということもしてないからね。
なんか、話がだいぶそれてしまったな。
そうそう、とにかく今の私には学校で教えてもらいたいことがたまっている話だったな、、、いや、違うか?笑
友達の女の子が悩んでいた。東京で生活をするか、実家に帰って生活をするかということに悩んでいるらしい。その悩みの一番の原因は、親から「早く結婚しなさい」というプレッシャーをかけられていることが大きな原因らしい。
その子は「確かに、このまま東京にいても、生活費を稼ぐことで大変だし、彼氏とか作ってる暇もないけど、やっぱり今さら東京以外の場所で暮らすのも淋しいし・・・」一定の年齢を迎えた女の子はこういった悩みを抱えている子が多いらしい。
その子はなんとか東京で彼氏を見つけて、結婚できるようになれば、実家に帰らずに済むみたいだが、親からはあと2年以内に結婚相手がいなかったら、実家でお見合い相手を用意するから帰ってこいと言われているらしい。
田舎の風習はかなり頑固な風習が多いため、きっと彼女は2年以内で結婚相手がいなかったら、本当に実家に帰ってしまいそうな気がする。
そのため彼女は最近、結婚相談所の入会を真剣に考えたり、色んな交流会に出て、人とたくさん会うことを意識している。彼女は真剣で、先日は結婚相談所の大手であるオーネットやツヴァイのパンフレットを持っていた。
なんとも健気な子である。
ただ、結婚は非常に重要な問題だが、こうやって追い詰められたように結婚をするのは少し間違っている気もしてくる。
彼女はこれで結婚をしても本当に幸せなのだろうか?ということは感じた。
彼女に残されたリミットは2年。本当に好きな人と出会えることを願うばかりである。
