日記の最近のブログ記事
いつも使っているクレジットカードよりもワンランクグレードが高く、そして色々な特典が付いたゴールドカードをおススメする案内がよく郵送されてきます。それぞれのカード会社独自のサービスやメリットを武器にして新規会員を募集しているわけです。
僕も全く興味がないわけではありませんが、何しろお財布の中にはカードがたくさん。以前から友人や知り合いの付き合いで作ったクレジットカードがたくさんあって、それぞれ解約せずに使い続けているため、どのカードの支払いがいくらとか支払日が何日かとか把握するのがとても大変です。これ以上カードを増やすと本当に大変な事になりそうなので、今のところ入会は控えて検討している状況です。
そんな僕がゴールドカードの入会案内を見て気にるのが、海外や国内での旅行保険をセットしたカードが多い事。最近、海外や国内の旅行に行く機会がとても増えて、その度に旅行保険を契約していた僕には旅行保険付きゴールドカードはとても魅力的なんです。盗難や破損を保証するサービスを含むゴールドカードもありますから、平和な日本から出国した時にはとても心強い味方になってくれそうですし。カード1枚分の年会費で買える安心感は相当なモノ。ゴールドカードの発行、前向きに考えようかな。
僕も全く興味がないわけではありませんが、何しろお財布の中にはカードがたくさん。以前から友人や知り合いの付き合いで作ったクレジットカードがたくさんあって、それぞれ解約せずに使い続けているため、どのカードの支払いがいくらとか支払日が何日かとか把握するのがとても大変です。これ以上カードを増やすと本当に大変な事になりそうなので、今のところ入会は控えて検討している状況です。
そんな僕がゴールドカードの入会案内を見て気にるのが、海外や国内での旅行保険をセットしたカードが多い事。最近、海外や国内の旅行に行く機会がとても増えて、その度に旅行保険を契約していた僕には旅行保険付きゴールドカードはとても魅力的なんです。盗難や破損を保証するサービスを含むゴールドカードもありますから、平和な日本から出国した時にはとても心強い味方になってくれそうですし。カード1枚分の年会費で買える安心感は相当なモノ。ゴールドカードの発行、前向きに考えようかな。
ついに決めました。長きにわたって一緒にすごしていた友との別れを。
それは、、「バイク」
はじめて、出会ったのが大学4年生の頃。
それから何度も、そのバイクを傷つけてしまってきたが、本当にいろいろな場所にいったりして、一緒に思い出を共有してきた。日本全国を本当にいろいろと回り。好きな女の子を乗せて海に行ったりもしました。
えぇ、バイクというツールは非常に便利なツール、いや、親友であることは間違いなかったのです。しかし、そのバイクもそろそろ変えようかなっていう気になりました。やはり、人間は欲深い存在で、新しいものを見てしまうと、どうしてもそれが欲しくなってしまうのです。
と自分を戒めたところで、さっそくバイク査定をすることにしました。これまで大事にしてきたので、バイク査定でも良い結果を出していただけるのでは?とひそかに期待しております。
「寂しい」とかいいながらも、バイク査定を依頼してしまっている、自分のちゃっかりくらいに、人間のたくましさを感じます。友よ、、、次に誰かが買い取ってくれる場合は、乗り物ではなく、観賞用として買われていってくれ。。。
毎日悩みが変わる。ちなみに、昨日の悩みは、どうやれば上司の飲みの誘いを断れるのか?ちなみに、今日の悩みは満員電車で座るためにはどうすれば良いのか?
そんな感じで、悩みっていうか、すぐに何かについて結構真剣に考えてしまう。
他の人からしたら、大したことないって思われるだろうけど、本人としては・・・確かに大したことではないな(笑)中学・高校生くらいではもう少し本気で悩んでいた。彼女を作りたいという思いだけの恋愛とか、ニキビでデコボコの容姿とか、クラス内での人間関係とか、そんなことばかり考えていた。それと比べると、昔の方が今よりも真剣に悩んでいた気がするな。
今と昔では、昔の方が何か考えていても、行動に移さないっていう傾向があったから、いつもウジウジしてたように思える。その分、今はどちらかというと、考えて動かないよりかは、考えて解決することの方が簡単だってことを知っているから、そんなに深く悩まずにただひたすら真っ直ぐに進んでいるっていう気がする。自分も大人になったな。
できれば、今の自分の姿を昔の自分に見せてあげたい。
そうしたら、その時の時間はもっと有効な時間に変えることが出来ていたに違いない。そんなことを考えていたら、上司から今日の夜の予定を聞かれた。「実は、季節の変わり目からか、体調悪くて・・・」
よし、また悩みが解決できそうだ。
そんな感じで、悩みっていうか、すぐに何かについて結構真剣に考えてしまう。
他の人からしたら、大したことないって思われるだろうけど、本人としては・・・確かに大したことではないな(笑)中学・高校生くらいではもう少し本気で悩んでいた。彼女を作りたいという思いだけの恋愛とか、ニキビでデコボコの容姿とか、クラス内での人間関係とか、そんなことばかり考えていた。それと比べると、昔の方が今よりも真剣に悩んでいた気がするな。
今と昔では、昔の方が何か考えていても、行動に移さないっていう傾向があったから、いつもウジウジしてたように思える。その分、今はどちらかというと、考えて動かないよりかは、考えて解決することの方が簡単だってことを知っているから、そんなに深く悩まずにただひたすら真っ直ぐに進んでいるっていう気がする。自分も大人になったな。
できれば、今の自分の姿を昔の自分に見せてあげたい。
そうしたら、その時の時間はもっと有効な時間に変えることが出来ていたに違いない。そんなことを考えていたら、上司から今日の夜の予定を聞かれた。「実は、季節の変わり目からか、体調悪くて・・・」
よし、また悩みが解決できそうだ。
今日はちょっと挑戦的な事を書こうと思います。
女性が嫌いな男性のタイプってどんなのだろう?って考えたことありますか?
女性は実は男性ほど外見を気にしない傾向があると思います。「美女と野獣」という言葉は聞きますが「ブスと美男子」という言葉はあまり聞かないことが物語っていると思います。
では女性が嫌いな男性のタイプとはどんなのだろう・・
男性の場合、女性は外見を気にすると思い込みいろんなコンプレックスを抱えていると思う。
一番顕著なのは薄毛とかデブとか・・。そのコンプレックス産業にうまく入り込んでいるのがアデランス、リーブ21などの薄毛対策産業や、ダンディハウスのような男性向けエステや、ダイエット食品業界だと思う。
そして、これは事実かも知れないが、男性として恥ずかしい事も気にする。
例えば、恋愛とセックスは離して考えることはできないが、包茎や早漏といった深刻な問題。
これは事実として女性から好まれないと切実な問題だと思う。
逆に、清潔にして入れさえすればあまり格好良く無くても女性はそれほど気にしないのかもしれない。
口臭、体臭などはきちんとケアすべきだろう。
また、お金についてもあまり細かいと女性に嫌われる傾向にある。お金を持っていない、つまりあまりに貧乏な男性は好まれない。これは女性はどうしても結婚して養ってもらうという考えをもっているからだと思う。
男たるものある程度の甲斐性と豪快な使いっぷりというのも時には演出する必要があるのかもしれない。
お笑い芸人並とはいわないが、キャバクラなどでモテルのは面白い人である。
日々話術を磨くことも重要な事だと思う。
女性が嫌いな男性のタイプってどんなのだろう?って考えたことありますか?
女性は実は男性ほど外見を気にしない傾向があると思います。「美女と野獣」という言葉は聞きますが「ブスと美男子」という言葉はあまり聞かないことが物語っていると思います。
では女性が嫌いな男性のタイプとはどんなのだろう・・
- 不潔な人
- せこい人
- 面白くない人
- 貧乏な人
男性の場合、女性は外見を気にすると思い込みいろんなコンプレックスを抱えていると思う。
一番顕著なのは薄毛とかデブとか・・。そのコンプレックス産業にうまく入り込んでいるのがアデランス、リーブ21などの薄毛対策産業や、ダンディハウスのような男性向けエステや、ダイエット食品業界だと思う。
そして、これは事実かも知れないが、男性として恥ずかしい事も気にする。
例えば、恋愛とセックスは離して考えることはできないが、包茎や早漏といった深刻な問題。
これは事実として女性から好まれないと切実な問題だと思う。
逆に、清潔にして入れさえすればあまり格好良く無くても女性はそれほど気にしないのかもしれない。
口臭、体臭などはきちんとケアすべきだろう。
また、お金についてもあまり細かいと女性に嫌われる傾向にある。お金を持っていない、つまりあまりに貧乏な男性は好まれない。これは女性はどうしても結婚して養ってもらうという考えをもっているからだと思う。
男たるものある程度の甲斐性と豪快な使いっぷりというのも時には演出する必要があるのかもしれない。
お笑い芸人並とはいわないが、キャバクラなどでモテルのは面白い人である。
日々話術を磨くことも重要な事だと思う。
すでに「ゆとり教育」って何年目に突入しているんですかね?私が受けていたときの学校の授業と、今の授業って内容が大きく違っているような気がする。
そもそも、学校って本当に大事なことを教えてくれないよね~本当は知っていたほうがよいことなんて、ひとつも学校で教えてもらっていない気がする。だって、社会で生きていくためには、人とのコミュニケーションの取り方とか、ヨイショの仕方とか、飲み会への上手な断り方とか、早漏で悩む彼氏へのナイスな励まし方とか、ファッションセンスとか、こうしたことの方がよっぽど学校で教えて欲しかったな。
でも、近頃の若い子達ってめちゃくちゃ大人っぽいし、いろんなことを知っている気がする。
なんでだろうね?やっぱりパソコン文明の力は大きいのかもね。でも、パソコン文明の影響で、本当は知らなくてもいいような情報も知ってしまうことにもなるからね。良し悪しはつけることができないと思う。
こうやって日記を書いているのもパソコンだし、久しく手書きでものを書くということもしてないからね。
なんか、話がだいぶそれてしまったな。
そうそう、とにかく今の私には学校で教えてもらいたいことがたまっている話だったな、、、いや、違うか?笑
そもそも、学校って本当に大事なことを教えてくれないよね~本当は知っていたほうがよいことなんて、ひとつも学校で教えてもらっていない気がする。だって、社会で生きていくためには、人とのコミュニケーションの取り方とか、ヨイショの仕方とか、飲み会への上手な断り方とか、早漏で悩む彼氏へのナイスな励まし方とか、ファッションセンスとか、こうしたことの方がよっぽど学校で教えて欲しかったな。
でも、近頃の若い子達ってめちゃくちゃ大人っぽいし、いろんなことを知っている気がする。
なんでだろうね?やっぱりパソコン文明の力は大きいのかもね。でも、パソコン文明の影響で、本当は知らなくてもいいような情報も知ってしまうことにもなるからね。良し悪しはつけることができないと思う。
こうやって日記を書いているのもパソコンだし、久しく手書きでものを書くということもしてないからね。
なんか、話がだいぶそれてしまったな。
そうそう、とにかく今の私には学校で教えてもらいたいことがたまっている話だったな、、、いや、違うか?笑
友達の女の子が悩んでいた。東京で生活をするか、実家に帰って生活をするかということに悩んでいるらしい。その悩みの一番の原因は、親から「早く結婚しなさい」というプレッシャーをかけられていることが大きな原因らしい。
その子は「確かに、このまま東京にいても、生活費を稼ぐことで大変だし、彼氏とか作ってる暇もないけど、やっぱり今さら東京以外の場所で暮らすのも淋しいし・・・」一定の年齢を迎えた女の子はこういった悩みを抱えている子が多いらしい。
その子はなんとか東京で彼氏を見つけて、結婚できるようになれば、実家に帰らずに済むみたいだが、親からはあと2年以内に結婚相手がいなかったら、実家でお見合い相手を用意するから帰ってこいと言われているらしい。
田舎の風習はかなり頑固な風習が多いため、きっと彼女は2年以内で結婚相手がいなかったら、本当に実家に帰ってしまいそうな気がする。
そのため彼女は最近、結婚相談所の入会を真剣に考えたり、色んな交流会に出て、人とたくさん会うことを意識している。彼女は真剣で、先日は結婚相談所の大手であるオーネットやツヴァイのパンフレットを持っていた。
なんとも健気な子である。
ただ、結婚は非常に重要な問題だが、こうやって追い詰められたように結婚をするのは少し間違っている気もしてくる。
彼女はこれで結婚をしても本当に幸せなのだろうか?ということは感じた。
彼女に残されたリミットは2年。本当に好きな人と出会えることを願うばかりである。
今日からブログ書こうと思います。
思いついたことを適当に書いていこうと思ってます。
ひっそり、こっそりが基本です。
思いついたことを適当に書いていこうと思ってます。
ひっそり、こっそりが基本です。
